社員ブログ
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本当に稼げる在宅ワークはどれ?人気の高収入在宅ワークを比較してみた

2017.11.27 | Wiz

政府が掲げる働き方改革でも注目されている“在宅ワーク”。興味はあるものの、「どんな仕事で、どれくらい稼げるの?」と疑問に思っている方も多いのではないでしょうか。そこで今回は、自宅で高収入が目指せる在宅ワークについてご紹介します。

そもそも、在宅ワークとは?

在宅ワークとは、オフィスへ通勤することなく、自宅で業務を行う勤務形態のことです。会社や職場へ出勤する必要がないので通勤時間を削減できるほか、家事や育児、学校などのスキマ時間を使って働くことができます。

 

高収入在宅ワークの例

在宅ワークには、袋詰めなどの内職やデザイン、翻訳など幅広いジャンルの仕事があり、報酬や給与形態も様々です。稼げる在宅ワークにはどんなものがあるのか、人気の仕事をピックアップしてみました。

 

株式投資・FX

外貨(海外の通貨)や株式を売買した際の差額でお金を稼ぐ方法です。近年では個人投資家向けのプランを提供する証券会社も増え、少ない金額から投資を行うことが可能です。上手く取引出来れば高額を手にすることができ、1日で数十万円、数百万円を稼ぐ人もいます。

高収入が狙える一方、元手となるお金がある程度必要であるうえ、投資に関する知識と正しく運用するスキルがなければ、一瞬で多額の金額を失ってしまう可能性もあります。

 

クラウドソーシング

仕事の受注や発注ができるオンラインサービスを使い、自身の経験やスキルにマッチした仕事でお金を稼ぐ方法です。データ入力のように誰でもできる簡単なものから、デザインやアプリ開発などの特殊なスキルを要する専門的なものまで、幅広い中から仕事を選ぶことができます。

専門的な仕事であれば一カ月に20~30万円程度を稼ぐこともできますが、簡単な仕事の場合、数をこなしても数千円~数万円程度の収入しか望めない場合もあります。

 

ミステリーショッパー

覆面調査とも呼ばれるもので、スーパーやレストランなどにお客として入店し、サービスの内容や質を調査する主婦に人気の仕事です。調査対象が飲食店であれば飲食費も負担してもらえるので、食費の節約にもなります。調査内容によって報酬が変わりますが、1か月の収入は数万円程度になることが多いようです。

条件が良い案件や報酬が高い案件は人気が高く、申し込んでも抽選で漏れてしまい、想定より収入額が少なくなる可能性もあります。

 

在宅テレワーク

コールセンターが行っている電話の受電対応や発信業務を行う在宅ワークです。新商品やキャンペーンの紹介、通信販売の注文受付、電話調査などを行ってお金を稼ぐ方法です。報酬を受ける基準は依頼元の企業によって様々で、コール数で報酬が決まるものや、獲得した案件によって報酬を受けるものがあります。時給に換算すると1,000円程度になることも少なくありません。時給換算で1,000円以上になるケースも多いと言われています。

通常のコールセンターのように近くに同僚がいないので、サポート体制が整った企業を選ぶ必要があります。

 

オススメは在宅テレワーク!

在宅テレワークのメリットは、特別なスキルを必要とせず、リスクを背負わず安定した収入を得られることです。また、納期が無く勤務時間に融通も利くので、自分のペースで空いた時間を有効に活用することができます。企業側でマニュアルが用意されていることがほとんどなので、日本語での会話ができる人なら誰でも働くことができます。

 

Call Share(コールシェア)なら、初心者でも時給3,000円以上が狙える!

コールシェアは、在宅ワークを希望する人に、在宅テレワークの仕事を紹介するサイト。日本国内では唯一の在宅テレワーク専門紹介サイトです。会員登録は無料で、仕事の紹介から必要なツールの用意、研修までを一貫してサポートしてくれます。

大手のコールセンターが運営を行っているので、フォロー体制もバッチリ。テレワーク未経験者でも、丁寧な研修とマニュアルでしっかりと結果を出すことができます。また、仕事に必要なパソコンとマイク付きヘッドフォンはレンタルできるので、インターネット回線さえあれば簡単に始められます。

コールシェア
https://share.callnavi.jp/

 

まとめ

在宅ワーカーを募集している企業も増え、在宅ワークのハードルは以前に比べぐっと低くなりました。自宅にいながら高収入を目指せる在宅ワークは、次世代の働き方として今後ますます発展していくと予想されます。ぜひ、活用してみてください。